20.2.11

FINALLY! I'M 20!!!

you know what! 
today is my birthday!
yaaay!
ハタチになりました!

とっても嬉しい!

昨夜はバイトの人たちとバイト後に遊んでもらったので、
とても素敵なカウントダウンが出来ました!thank you!
ガールズってやっぱりたのしい。

今日は家族でパーティー!yay!

20歳の目標は、
自分に正直に、素直に生きること。
好きなら、好きと。
行きたいなら、行って
興味あるなら、とことん調べる。

ただ、
マイナスのことは
省きたい。
嫌いなことをわざわざ”嫌いだ”と主張しなくていいと思うから。

でも
自分の中では
好きなこと嫌いなこと
興味あることないことは
正直でありたい。

人生1度きりだし、
自分の感性を信じて
自分に正直に生きようと思います!

LOVE!

have a good day!

xx



15.2.11

White Valentine's day!

昨日はバレンタインでしたね!

中高女子校だった私は、毎年バレンタインは友チョコを交換して大量に手作りチョコを食べていました。それはもう2年前までの話。

去年はロンドンでガールズバレンタインパーティーをしました。スコーンとかチョコフォンデュとか色々みんなで作って食べました:)

今年は何も作りませんでした。
でも凄くハッピーな日になりました。

なぜなら雪が降っていたから!

そしてグラミー賞も見れて、タワレコでCDと雑誌をゲット出来たから!
 the Jesus and Mary Chain のアルバムが、なんと5枚で2500円!
久々の奮発:)

帰宅時には雪が降っていて、凄く幸せな気分でフレッシュネスバーガーを食べて帰宅:)

自分がハッピーだからか、それともみんながハッピーだからか分からないけれど、不思議なくらい街行く人達がみんな笑顔で歩いていました。

だから私も満面の笑みを浮かべながら帰りました:)

帰るとママから可愛いケーキを貰いました。

 love you!xx
今日、明日はバイトです!
がんばります:)

今日は晴れていて最高に気持ちのいい日ですね!

hope you have a great day!!

x
xx
xxx

13.2.11

「グッバイ、レーニン![Goodbye, Lenin!]」#14

こんにちは!久々の映画ネタ更新!


みなさんはどんな3連休を送ったのでしょうか!
私はバイトバイトバイトでした:)


Anyway!
寝る前に今日は映画「グッバイ、レーニン!」について書きます!


"Goodbye Lenin" trailer


80年代末のドイツ。
共産主義者の母が昏睡状態にあった8ヶ月の間に、ドイツは激動し、東西ドイツが統一してしまう。
意識を取り戻した母親はそのことを知らないが、母親にショックを与えると命が危ない、という医師の忠告に従い、彼女と交流のある人全員の協力で母親の世話を見る、という家族愛に満ちたハートウォーミングな作品。
そこまでやるか、と感心してしまうほどの徹底した工作の数々。
服装や部屋の内装、食品のパッケージ、テレビ番組まで全て東西ドイツ統一前のものを使用し、なければ自ら作ってしまうほど。
監督の妥協のないこだわりが見えます。
また、この作品を見て、東西ドイツ統一前と後ではこんなにも急激にガラッと変化したという事実に驚かされます。
激動の8ヶ月があっさりと簡潔にスクリーンの中で描かれているのも見所です。
Directed byWolfgang Becker
Produced byStefan Arndt
Written byWolfgang Becker
Bernd Lichtenberg
StarringDaniel Brühl
Katrin Sass
Chulpan Khamatova
Maria Simon
Alexander Beyer
Music byYann Tiersen
Claire Pichet
CinematographyMartin Kukula
Editing byPeter R. Adam
Distributed bySony Pictures Classics
Release date(s)February 27, 2004
Running time121 min
CountryGermany
LanguageGerman
Budget€4,800,000
Gross revenue$79,384,880
from http://en.wikipedia.org/wiki/Good_Bye,_Lenin!

sleep well. x
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10.2.11

楳図かずお展

今週はバイトを5日入れてハードですが、今日は休みなので楳図かずお展に行ってきます:)
エキサイティング!

8.2.11

hitchhiking

昨日は久しぶりの友達2人に会いました!
1人は女の子で1人は男の子:)2人ともロンドンでの日本人友達!

2人と出会ったのはロンドンの学校のエレベーター:)
クラスメイトに日本人がいなかったので、学校で初めて日本人を見てテンションが上がったのと、可愛い女の子だったので速攻話しかけました。笑
男の子の方は、その子のクラスメイトだったため、後期に友達に:)
2人とも私と一緒で1年ロンドンにいて、今は日本にいます。私は年下ですが仲良くしてもらっています!love!x

彼女とは去年の夏に私と2人でロンドンからリバプールまでヒッチハイクした仲!
今は大阪にいて、昨日は日帰りで上京していたので半日一緒に!

3人で久々の再開を果たし、パンを買って、天気がよかったので代々木公園でピクニック。

ヒッチハイクの思い出は毎日思い出してしまうほど濃い思い出なので、
その話しばかりしていました。

ヒッチハイクの写真は200枚以上残っていますが、少しだけ載せます。残りの写真の殆どはfacebookに載っています:)


 we went to Liverpool from London by walking and hitchhiking for 5days last summer :)


 we were just LUCKY but this is quite dangerous, especially for girls.  so, you shouldn't do that.
 but it is the best experience i've ever had.
 liverpool!!!
 Liverpool is amazing place.
 beautiful and friendly!

 we had joined in "Magical Mystery Tour"(The Beatles tour)
 i know its tooo "Japanese"

 we didn't care. we just wanted to have fun cuz we love the beatles.



 the name of musicians who had performed in Cavern club. so many

話し足りなかったけれど昨日は本当にたのしかった:)

have a great day!

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7.2.11

「バベットの晩餐会 [Babette's Feast]」#13

こんばんは。
土日は体力バイトで帰宅後ブログは出来ず即寝だったので今日3日振りにアップします:)

my bro made KHAO MAN KAI for dinner:)
今日の帰宅中母に電話したら、兄がタイ料理のカオマンガイ作るらしいということで、兄が帰っていることも夕飯を作ってくれることも珍しいので(笑)テンションあがってワインを買って帰宅:)

it was reeeaally tasty! でした!

なんで急に手の込んだご飯を作ろうと思ったのかは謎ですが、とにかく美味しかったので一瞬で完食でした。

今日は美味しいディナーだったので、去年夏にTOHOcinema六本木ヒルズの午前10時の映画祭で観た、デンマーク映画「バベットの晩餐会」について書きます。

舞台は、19世紀後半のデンマーク。

突如現れたバベットという女によって繰り広げられる、宗教問題も絡んだ心温まるストーリー。質素に暮らすプロテスタントの村人のもとへ逃げ込んで来たカトリックの国フランス出身のバベット。

全てを失った彼女は、誰も知らない街で暮らすため、この村に住む2人の老人姉妹の家で家政婦として置いてもらう。
厳格なプロテスタントの家庭で育った老人姉妹ではあったがバベットを受け入れ、また彼女の存在は村人からも欠かせないものとなり、バベットはこの村で質素な生活を送っていく。
ある日バベットは、彼女の唯一の楽しみであった宝くじで大金を当てる。
老人姉妹と村人は「バベットがこの村から出てしまう」と悲しんでいると、なんとバベットは村を出るどころか、全額を使って晩餐会を開く準備を始めたのだった。。。
謎の多いバベットを村人達は素直に"welcome!"とは出来ないのだけれど、バベットを見ると老人達の表情が柔らかくなるシーンなど、心温まります。
質素な生活を送っていた村人達には見たこともない、豪華だけどグロテスクな料理の品々に「食べ物について一切話さない」と、集会で決めて晩餐会に来た彼らが、次々に出て来るバベットの美味しい料理に感動し、声に出さなくても思わず表情に出てしまうシーンでは
監督のユーモアと役者達の顔だけの演技に、見ている方も微笑んでしまいます。

質素だけれどレトロで美しいアンティークや、ドレス、美味しそうなミールなど、内容以外にも見所満載です。


Directed byGabriel Axel
Produced byJust Betzer
Bo Christensen
Benni Korzen
Pernille Siesbye
Written byGabriel Axel
Karen Blixen
StarringStéphane Audran
Birgitte Federspiel
Bodil Kjer
Music byPer Nørgård
CinematographyHenning Kristiansen
Editing byFinn Henriksen
Release date(s)28 August 1987
Running time102 minutes
CountryDenmark
LanguageDanish
Swedish
French


from http://en.wikipedia.org/wiki/Babette's_Feast

thank you for reading!

sleep well. xx

4.2.11

RECORD COLLECTOR

タワレコで即買。

残り2冊でしたin Shibuya








sleep well. xx